●データにつきましては、完全データ入稿でお願い致します。レイアウトの変更・文字の直し等ございますと、別途料金が加算されますのでご注意下さい。
●Macintosh・Windows共に必ず出力見本と発注書をすべて添付してデータと共にお送り下さい。
●印刷仕上がりサイズぎりぎりまで色や写真を配置する場合は仕上がりサイズよりも四辺を3mmずつひとまわり余分に色の塗足しをして下さい。
●お送り頂くデータは必ずバックアップをお取り下さい。
●当社にてデータの完全な不具合チェックが出来ない場合がございます。不具合発生時、お客様の意図する通りにならない場合など、当社は一切の責任を負えませんので入稿前に十分にご確認下さい。
●公序良俗に反するもの又は当社に適切でないと判断したデータにつきましては、受付出来ませんのでご理解の上、ご了承下さい。


対応ソフト
●Adobe Illustrator
●Adobe Photoshop

対応メディア
FD・MO(128〜640MB)・CD

Adobe Illustratorの場合
必ず、作成のバージョンで保存して下さい。アウトラインデータが低解像度で出力されるなどのトラブルが発生します。
●カラーは必ずプロセスカラー(CMYK)をお使い下さい。特色やスポットカラーを使われますと、その色が出力されなくなります。
●画像データを配置する場合は配置する画像データの解像度を300〜350dpi程度で保存して下さい。(解像度が低いと画像が荒くなります。)
配置した画像は忘れずに添付して下さい。
●保存はIllustrator EPS形式で、このとき画像データを配置してあればオプションの配置した画像を含むにチェックを入れて下さい。
●Illustrator7.00はご使用にならないで下さい。7.01をご使用下さい。縦書きのオブジェクトに重大なバグがあります。Adobeサイトよりアップデータをインストールして下さい。
●複雑すぎるグラデーションはトラブルの原因となる場合があります。できるだけフォトショップデータに変換して下さい。
●Illustrator9.0以上で作成の場合、書類設定→透明→プリント・データ書き出しのスライドを高画質/低速に設定して下さい。



Adobe Photoshopの場合
●画像解像度は300〜350dpi程度、ファイル形式はCMYKカラーのEPS保存にして下さい。(解像度が低いと画像が荒くなります。
レイヤーは必ず統合してください。隠れたレイヤーやテキストレイヤー等はベクトルデータとして出力されない等のトラブルがございます。

お客様がスキャニングされる場合
●印刷物からのスキャニングデータは出力の際、モアレが出る場合がございます。プリント写真からスキャニングされるか、当社にご相談ください。
●プリント写真にはデジタルプリント・レーザープリント(以下デジタルプリント)と銀塩プリントがございます。デジタルプリントの場合拡大には適しませんので、拡大して使用する場合、銀塩プリントをおすすめいたします。又、銀塩プリントでも、最大200%程度の拡大でご使用することをおすすめいたします。

その他ご不明な点については、お気軽にお問い合わせください。


対応ソフト
●Adobe Illustrator
●Adobe Photoshop
●Microsoft Word
●Microsoft Excel
●Power Point

対応メディア
FD・MO(128〜640MB)・CD

対応書体
書体についてはご相談下さい。
※プロポーショナルフォントは絶対に使用しないで下さい。プロポーショナルフォントは出力時に字詰めが変わります。(例:MS P 明朝、MS P ゴシック、DFP〜体など)


Adobe Illustratorの場合
必ず、作成のバージョンで保存して下さい。アウトラインデータが低解像度で出力されるなどのトラブルが発生します。
●カラーは必ずプロセスカラー(CMYK)をお使い下さい。特色やスポットカラーを使われますと、その色が出力されなくなります。
●画像データを配置する場合は配置する画像データの解像度を300〜350dpi程度で保存して下さい。(解像度が低いと画像が荒くなります。)
配置した画像は忘れずに添付して下さい。
●保存はIllustrator EPS形式で、このとき画像データを配置してあればオプションの配置した画像を含むにチェックを入れて下さい。
●Illustrator7.00はご使用にならないで下さい。7.01をご使用下さい。縦書きのオブジェクトに重大なバグがあります。Adobeサイトよりアップデータをインストールして下さい。
●複雑すぎるグラデーションはトラブルの原因となる場合があります。できるだけフォトショップデータに変換して下さい。
●Illustrator9.0以上で作成の場合、書類設定→透明→プリント・データ書き出しのスライドを高画質/低速に設定して下さい。

Adobe Photoshopの場合
●画像解像度は300〜350dpi程度、ファイル形式はCMYKカラーのEPS保存にして下さい。(解像度が低いと画像が荒くなります。
レイヤーは必ず統合してください。隠れたレイヤーやテキストレイヤー等はベクトルデータとして出力されない等のトラブルがございます。

Microsoft Word・Microsoft Excel・Power Pointの場合
RGBソフトなので、画面・出力見本の色と印刷の色が異なってしまいます。特に明るい色はくすんだ色になってしまいますのでご注意下さい。どのように変わるかは印刷してみないと分かりません。特に厳しい場合はCMYK対応ソフトで作成することをお勧め致します。
●データを通常保存して下さい。文字が当社の文字に置き換えられます。このため文字の形が多少変化します。特殊文字等は使用することができなくなります

●ワードアートは文字が抜けるなどの出力トラブルがございます。当社ではご使用をお勧め致しておりません。

その他ご不明な点については、お気軽にお問い合わせください。

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